代表紹介
introduction
代表あいさつ
優光総建 代表 釜田優樹
15歳から建設業界に入り、戸建て・マンション・店舗・造船など、さまざまな現場で職人として経験を積んできました。
また、建設業とは全く違う世界である新宿・歌舞伎町で働いた経験もあります。そこで学んだのは、技術や肩書きだけではなく、「人と人としてどう向き合うか」ということでした。
建設業界に戻り、さまざまな立場で仕事をする中で強く感じたのが、職人の技術や仕事に、もっと適した価値がつく環境をつくりたいということです。
優光総建では、お客様だけでなく、一緒に働く職人とも直接向き合うことを大切にしています。
施工では、完成すると見えなくなる「下地」を何より大切にする。
仕事では、立場ではなく人として向き合う。
そして、自分たちの仕事に責任を持つ。
これが優光総建の考え方です。
僕自身、まだ挑戦の途中です。
だからこそ、完成された人を集めたいとは思っていません。
これから技術を身につけたい人。
今よりもっと成長したい人。
自分の人生に目標を持って挑戦したい人。
そんな仲間と一緒に、仕事の価値を高めながら、これからの優光総建をつくっていきたいと思っています。
仕事を通じて、技術だけでなく人としても成長する。
この考え方に少しでも共感してもらえたなら、一度話をしてみませんか。







